【現在のページ】 ホーム > 展示室 > 奈良・平安時代 > 羽黒前遺跡
南に手賀沼を望む台地の縁辺に位置しています。 現在の新木駅の西側にあたります。 1983〜1996年(昭和58年〜平成8年)に6次の発掘調査を行っています。 古墳、奈良、平安、中世 、近世の複合遺跡です。
遺跡周辺地図
奈良・平安時代遺構平面図
写真をクリックすると詳しい説明になります。
6次調査住居跡発掘風景
掘立柱建物
羽黒前遺跡は複数の時代の遺構が重なった遺跡です。他の時代の様子については下をクリックしてください。